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31件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

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2004-05-19 第159回国会 衆議院 文部科学委員会 第20号

あるいは、知識のある人が子供たちを集めたり大人を集めたりして私塾をやるとか、三百藩では藩校があってそれぞれということになりますけれども、いずれにしても、その中で我が国はもう大変な歴史があって、それは特に江戸時代から明治という一大革命的改革があったときに、それを容易に受けとめて、容易に欧米に追いつけ追い越せになっていった最大の力は、私はこの国には読み書きそろばんという歴史があったからだというふうに思っているんです

加藤尚彦

1987-05-25 第108回国会 参議院 大蔵委員会 第7号

しかし、今日の段階はね、金融界一大革命期に入った、経済、産業、各それぞれの分野が大きな転換をしている、社会構造も変わってきている、我々の将来のあり方というものも高齢化に向かっておる。こういう状況の中では、それぞれが集めてきている金の集め方というものは事業目的があって集めてきているわけですから、これに対してそれぞれの事業目的に合うような手段を講じてやるのが、我々は政治あり方だと思うんです。  

赤桐操

1984-04-06 第101回国会 参議院 逓信委員会 第4号

大森昭君 労使に大変御苦労をかけまして、とにかく郵便の一大革命的なことをやっておるわけでありますから、多少無理もあっていろいろ今の業務の運行がされていると思いますが、今局長が言うように、今調査中だということですから、調査がまとまって、また新たにそれぞれの要員の配置の変更があってみたり、いろんなことが行われるんだと思うんですが、大体調査をしているというのはいつごろまとまるんですか。

大森昭

1982-04-06 第96回国会 衆議院 社会労働委員会 第5号

労働状況全体にいろいろな関連の影響が予想されるわけでありまして、言うなれば労働界一大革命だと考えられると思いますが、これに対処して労働省はどういうふうになさるおつもりでいらっしゃるのか、労働行政の対応としてどのような政策を持って処理しようとしていらっしゃるのか、一言お尋ねいたしまして質問を終わりたいと思います。

金子みつ

1971-03-18 第65回国会 衆議院 逓信委員会 第11号

鳥居委員 今回のVからUへの移行、これはまことに大きな一大革命であると私は受け取っております。これはただいまの議論を通じておわかりのとおりだろうと思います。さらに先日、混信を防止するためにというそういうことが理由になりまして、音声放送の再編成の考えを、これは郵政大臣が明らかにされております。

鳥居一雄

1969-03-31 第61回国会 参議院 逓信委員会 第8号

青島委員からも御指摘のように、これから中波の大電力化あるいはVのU化FM放送への本格的な切りかえ、まさに日本電波界一大革命の時期に入っている。転換期にきている。そういうときにこそ、放送連合というものが相協力して、国策としての郵政省ですか、電波行政を支援をし、バックアップしていくということが筋じゃなかったのでしょうか。

鈴木強

1966-07-14 第52回国会 衆議院 本会議 第4号

最近、企業体質の強化については、アメリカ、ヨーロッパにおいては一大革命ともいうべき会社の合併が続出し、巨大企業が現出しつつあります。わが国においても、外に向かっては資本取引自由化に備え、内にあっては過当競争を排除していく新たなる産業秩序企業体制を確立することが緊急でございますが、これについて政府は一度も具体的な方針を示されたことはございません。

玉置一徳

1964-05-22 第46回国会 衆議院 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会 第3号

そこで、電波技術の開発は大衆情報伝達手段一大革命をもたらしました。いわゆる電波化時代とでも申すべき時代でございましょう。もちろん、先刻申し上げましたように、放送電波教育教養的機能娯楽的機能を果たす手段としての働きは持っておりますが、最も重大な報道、言論機能を持っているのでございます。

藤井恒男

1958-03-17 第28回国会 参議院 法務委員会 第17号

これが簡単にできるようならば政治は実に易々たるものでございまして、何百年にもわたったこの慣習は、いい悪いは別といたしまして、世の中で大目に見ておられたことを、一挙に四月に入るときから改めるのでございますから、これはほんとうわが国社会史上一大革命であろうと思うのでございます。しかもそれは簡単な動機からそういう現象が起きているのではございません。

唐澤俊樹

1958-02-27 第28回国会 衆議院 予算委員会 第13号

こうなりますと、今まで大体、陸上運輸の定義、基本方針というものは、中、長距離の輸送は鉄道だ、短距離の輸送自動車だ、こういうことに大体定義づけられておったのでありまするが、昨年の国会自動車の激増に対応いたしまして高速自動車道法律が制定をされましてから、今や日本には交通の一大革命が起ろうといたしておるわけです。

楯兼次郎

1955-07-25 第22回国会 衆議院 建設委員会 第36号

だからそういう路線をきめるときには、あらかじめこうやって法定するのもけっこうでありましょうけれども、やはり大方針であればあるほど——一大革命のような法律でありますから、それならばそれであるほど、私はやはり審議会において、この大方針にもとらないような方針で、そして慎重に調査研究をして路線をきめるのが、事の順序であろうと思っております。

瀬戸山三男

1955-06-24 第22回国会 衆議院 社会労働委員会 第28号

これは大臣に言っても仕方がありませんが、大臣考え方を——学識経験者やあるいは官庁の関係者という方面に重点を置かずに、国会側に中心を持って、議会政治力によってほんとう行政整理を目ざす一大革命的な社会保険の統一を実行する、国会側の強い力をバックにしておやりになるということが、前進する一番大きな近道であると考えるのでございますが、大臣、どうお考えになりますか。

永山忠則

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